
柔道を通じて、地域医療と青少年の指導育成に貢献 |
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| 2/1号ハンドシェイク掲載 | ||||||||||||||||||||||||||||
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えざき整骨院は、新京成線三咲駅から北へ500メートル、八木が谷入口交差点角に位置し、今年で開業七周年を迎えます。 骨折・脱臼・捻挫・打撲、更にはスポーツ障害などを手技による治療やイオンSG、超音波牽引等により施術しています。 また、治療院には相談室を併設しており、痩身を真剣に考えられている方々に5〜10sを目標に耳ツボダイエットの施術相談等にもあたっております。 私の本業は、整骨院でありますが、4年前に柔道訓練生のために「習武館江崎道場クラブ」を創設し、船橋市武道センターにおいて地域の子供達に柔道を教えております。当道場では、講道館の創設者である嘉納治五郎先生の道徳心である「精力善用、自他共栄の精神」により、地域の子供達の心と身を鍛えて青少年の育成に努めています。院長である私も自ら一線の柔道家として全国柔道高齢者大会に18年連続出場、一昨年は第5回世界マスターズ柔道大会に出場いたしております。昨年12月2日〜4日まで静岡県で開催された第一回日本マスターズ柔道大会では、「年齢60歳から64歳、体重90キロ以下クラス」に出場。千葉県の代表選手として準優勝し銀メダルをいただきました。 また、昨年8月6日に柔剣道競技において日本武道館で開催された第12回全日本柔剣道選手大会にも千葉県代表選手として出場させていただき、その後昨年9月19日に四街道体育館で開催された千葉県民大会においては船橋市の団体一般チームの大将として出場、全勝優勝し船橋市の柔剣道の発展につとめさせていただきました。 私は、常日頃から“人々のため多くの汗を流す”ことを心情とし「地域の発展のために貢献することを座右の銘としており、今後とも地域医療と青少年の育成に一生をささげたいと願っています。 ※習武館江崎道場クラブでは現在、 対 象:小学生、中学生、高校生 |
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